パッケージデザイン

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パッケージデザインの役割

パッケージデザインの基本的な役割は、商品の内容や魅力を瞬時に伝えることです。一般的に消費者が商品を見る時間は3秒程度。商品パッケージにはそのわずかな時間で、よりキャッチーに、よりインパクトを持って人に訴えかけるデザインが求められるのです。

デザインQのパッケージデザイン

デザインQでは、パッケージデザイン制作において下記5項目に重点を置いています。これらをすべて満たすよう、検証を繰り返しながら制作にあたることで、商品の内容や魅力を最大限に引き出すことに努めています。

  • 目立つかどうか(インパクトがあるか)
  • カッコいいかどうか
    (消費者の購買意欲をそそるポイントがあるか)
  • “らしさ”が出ているか
    (商品カテゴリーに求められる基本イメージが備わっているか)
  • 商品コンセプトが表現できているか(商品の特徴や差別化のポイントが表現されているか)
  • アイデンティティがあるか(ロゴやカラーなどが企業イメージと紐づいているか)

40年の歴史を持つ、パッケージデザインの力

当社が40年以上の歴史のなかで、もっとも力を注いできたのがこのパッケージデザインです。消費者にしっかりと伝わり、お客様にご満足いただけるデザインを制作するため、常に試行錯誤を重ねてきました。その経験は、豊富なノウハウを生み、現在のデザインへと活かされています。パッケージデザインのご依頼なら、ぜひ当社へご相談ください。お客様の企業イメージや商品特性や特長を、しっかりと落とし込んだデザインをご提案させていただきます。

パッケージデザイン 事例紹介

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